エアダクトの取り付け 


パワーFC仕様時の剥き出しエアクリから、純正ECU(純正エアクリ仕様)に変更した際に、エアダクトを取り付けました。
その記録です(2009年5月)

作業時の写真はありません(^_^;) (設置後の写真のみです。)
エアダクトの設置作業は、えふしぃ〜さんのHPに詳しくのっています。
私はパクっただけです^^;
(ただし私の場合、FDオイルクーラー仕様なのでバンパー中央の開口部からダクトを引いています)。

純正エアダクトの入り口には、樹脂製の四角い形状のエア取り込み口があると思いますが、
その取り込み口に向かってアルミジャバラダクトを設置しました。


タイラップで固定(^^;


バンパー内の水平の純正仕切り板(導風板?)をダクトが通る分だけ丸くカットして通しました。


バッテリーの通気口の前あたりに控えめにのぞかせています。


純正では、あえて走行風を直接取り込まない仕様になっています。
(バンパー内の空気(またはスキマからの空気)を吸うようになっていると思います)。
今回はあえてそれを無視してフレッシュエアを取り込む形にしてみました。

ただ、完全にダクトをつなげている訳ではないので、車速が速い時に少しはフレッシュエアが入るかな??といった程度です。
夏場の夜の高速走行で虫とかが入ったらイヤなので、網でも付けるか検討中です。


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